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歯は大切なんだな〜と思いつづけるために

歯は大切なんだな〜と思いつづけるために

2015年3月10日(火)

熊本市中央区帯山
おひさま歯科クリニック
院長の澤幡です

歯の大切さを実感するときっていつですか?

多くの方が

歯を失ったり
かめなくなったりしたとき

歯が痛い時に歯医者に行って

歯は大切なんだな〜と思ったりします。

でもその時は

歯を失ったり

歯を削ったり

何かしらの処置が必要なことが多いわけです。

ですので

「何かあったら来ますね〜」という

歯医者の通い方をしているひとは

一生

歯の大切さを知る機会はなく

歯を失ってしまうかもしれません。

でも

 

歯を失いたくないですよね。

 

どうしたらいいのでしょうか?

欧米では
「歯のメインテナンス」のために歯科医院に通うことが

当たり前になっています。

どんなに経済状態がわるくても

歯のメインテナンスに通います

どんなに忙しくて時間がとれなくても

他の事をキャンセルしてでも

歯医者にメインテナンスに通います。

そういうものなんです。

日本は先進国の中でも

こうした考えがない、めずらしい国の

ひとつなんです。

痛くもないのに歯医者にいくなんてやだよ
症状もないのに
医療機関にいくなんて

そう思っているかたもいるかもしれません

歯科疾患は症状がでるまでに時間がかかります。

症状がでたときには
歯をなにかしらの形で失うことになります。

 

では、

メインテナンスにくると何がいいの?

という疑問がわいてくるのではないかと思います。

その答えは

ひとこと

定期的にかよっていると

「歯は大切なんだな〜と」
思い続けることができます。

歯を失わないで

「歯は大切なんだな〜」と実感することができます

歯が痛くなくても

「歯は大切なんだな〜」と生活の中で、多くを知ります。

 

歯の大切さを感じるのは
歯があるうちに感じてみませんか?

 

それがきっと
毎日のすこやかな日々を
支えてくれることと思います。